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■ 横浜アリーナ IN エイトレンジャーレポ。

エイトレンジャーです。オーラスです。
オーラスのレンジャーのメモは疲れましたけど、めっちゃ楽しかったです!!
なのでいっぱい覚えてますしね。笑
セリフは若干違う部分もあるかもだけど、よかったら見てやってください。
こんな感じだったとわかっていただければ嬉しいデス^^






俺達いつもふざけてばかりだったけど

愛するメンバーは一人でもかけたらあかん!

みんなで、みんなで救うんや!!





*着ぐるみのパンダが登場。

200X年。エイトシティ。平和な街。
その平和な街も凶悪な組織「BAD団」の手によって
邪悪な街へと変貌してしまった。
しかし、そこに現れた勇敢な光りの戦士。
彼らはこの街の最後の希望の光りだった。
勇敢にもBAD団に立ち向かう彼らだったが
これまでの道のりは決して順調ではなかった。

そう、彼らは繊細すぎたのだ。(ここたぶん違う。笑

嫉妬
対立
そんな壁を乗り越え、そう簡単に踏み入れることの出来ない
「友情」という最強の武器を手に入れたのだ。
そんな彼らにより、エイトシティは平和を取り戻した。

*パンダの他にキリンなどの6体の着ぐるみが登場。

そして今日は、まちに待ったクリスマス。
この街のクリスマスには言い伝えがある。
それは、おじいちゃんから孫へ。
そしてまた、おじいちゃんから孫へ。
ときたま、孫からおじいちゃんへ。と伝わっていた。
だが、その言い伝えはあまり定かではなく
クリスマスの夜にエイトシティのそばにある
「フェルナンデスの森」に行くといいことがあるよ。
ただ、そこに行けば帰ってくることが出来なくなってしまうかもしれない。
とのことだった。
当然、その森へは子供たちは行くことを許されなかったため、
代わりに靴下に夢を!
煙突に祈りを!
星に願いを!
トナカイにエサを与えていた。
そんな人々を遠くから見守る彼らがいた。
その名も……

!!

メインステージにエイトレンジャー登場。着ぐるみいなくなる。
そして「エイトレンジャーのテーマ」
いつものバイクに乗り、歌いながら外周を時計回りに周るメンバー。
しかし、ブラックだけは近道をして先にメインステージに戻り
カメラを独り占めしていました。笑


「エイトレンジャーまさかの展開!ありがとう!そして、さようなら!」の巻


「みんな!クリスマスはちょっと過ぎてしまったけどな」
「やっぱりまだクリスマス気分はあるもんやなぁ~」
「ちょっと遅れたけど言ってええかな!?」

『おんっ!!』

ブラック以外一人ずつクラッカーを持っている。
オーラスはバズーカみたいに少しでかい。笑

「せーの!」
『メリークリスマス!!』

ぱぁーんと放たれるクラッカー。
グリーンのはたまに不発するのだ。笑
そして手に火薬の臭いがついたらしく、臭いをかいでてめっちゃ嫌な顔をする。笑

「やっぱこの季節はええな!」
「楽しいな!」

そして、もう一個クラッカーを取りだし

「せーの!」
『メリークリスマス!』

オレンジは放ったクラッカーの中身を頭にのせ…

「I am クリスマスツリ~♪」
「……おい」
「I am クリスマスツリ~♪」
「……おい」
「アハハハ」
「……おい!」
「おもしろいな」
「…おいっ!」
「え?なんや」
「おいって言ったら一回で聞けや!」
「なんやの?」
「なに?今楽しくやってるときに」
「なんや!」
「誰?」
「誰はちゃうやろ!」
「誰?誰?名前は??」
「・・・横山」
『横山?笑』
「ブラック!」
「オレンジなにしとんねん!」
「えっ!美輪さん」

オレンジは放ったクラッカーの中身まだ頭に乗せていて、今度は美輪さんのマネ。笑
めっちゃ笑顔。

「ギリギリセーフや!クリスマスやからな!」
「うん!」
「美輪さんちゃうやんけ!お前しぶやにいそうやねんこいつ!」
「しぶやか~…」
「笑。なんて!?笑」
「なんもゆうてへんなぁ!?」
「ゆうてへん」
「なんもゆうてへん!」
「なんやねんこっちが楽しんでんのに!」

『ホンマや!』
『そやそや!』
「俺だけクラッカーないやんけ」
「何が?」
「クラッカー??」
「なんやねん。そのでっかい感じのクラッカー」
「俺ホンマに聞いてないでそんなん」
「なんでスタッフさんがにんまりして渡してんねん」

「なにを言うてんねん。楽しいもんやろだって!」
「ホンマや」
「それも腹立ってン今!!」
『なんでやねん』
「でっかいので「やりましたよ」って感じで」
「うそやろ」
「うそなんかついとうないよ!」
「うそつきやなブラック。笑」
「やめろよお前ほんまに。お前も入ってきたらええやんけ!」
『ホンマや、ホンマや』

と、怒ったブラック。いきなり鉄砲を取り出し・・・

『おいおいおいっ!!汗』
「あかんてあぶない!汗」
「あかんて!お前それおもちゃちゃうねんからな!汗」
「なんや」
「ちょっと待て、ブラック!」
「シャレんならんぞ!」

メンバーに向かって撃とうとして、それを阻止しようと鉄砲を取り合っていると
ブラックは誤って撃ってしまった。

≪パンっ!!≫

『あぁ!!』

と、その時。エイトレンジャーが息を呑んだ瞬間。
無常にも弾丸は一般市民に向けて飛んでいってしまった。
だが、奇跡的にもその弾丸は電柱にあたり、
ポストにあたり、
ガードレールにあたり、
田中さんにあたり、
その弾丸は運悪く、今日の晩ご飯何食べようかな~
と、考えているグリーンめがけて飛んで行ったのだ!!

≪パンパンパンパンっ!!!!≫

グリーンの背中から火花が!
倒れるグリーン。

『グリーン!!』

と、駆け寄るメンバー。

『グリーン!!!』
「・・・あかん、心臓が止まってる!」
「あぁー!!オーマイゴッ~ト!!!泣」
『グリーン!!』
「だははぁ~!泣」
「おいブラック!!お前・・・」
「違う!!」
「なにしてんねん!!オラ!」

と、ブラックを突き飛ばそうとするのですが逆にイエローが倒される。笑
(↑本来はブラックが突き飛ばされる。これはオーラスの時だけだったような)

「違う!俺だってこんなことするつもりじゃなかった!」
「でも、もうやってもうたら遅いもん!」


ここでブラック以外のメンバーが一人ずつ歌います。(曲目※あいつが死んだ朝)
まずはブルー。泣きながら歌ってました。笑

「♪あいつが死んだ朝~・・・」

ブラックが歌ってるブルーの元へ行くんだけど
ブルーに腹を殴られる。
この時、グリーンはJrたちによって運ばれる。
次はオレンジ

「♪あいつが死んだ朝・・・」

今度はオレンジの元へ行くのですが
オレンジは首を横に振って泣きながら離れて行く。
次はレッド。やはり泣きながら

「♪だけど~あいつの~・・・」

次にイエロー。

「♪だけど~あいつの~・・・」

次にパープル。

「♪だけどーあいつの~・・・」

最後にサビをブラック含め全員で・・・
レッドやオレンジは泣きながら歌ってました。

『♪なにかがー足りない~』

歌い終わるとみんな号泣。

「・・・なぁブラック」
「うん?泣」
「自分がやったことの意味わかってんのか!!」
「今さらいってもしかたないでしょ!」
「俺のせいや・・・俺がふざけたからこんなことなってしまったんや!」
「そうや!お前のせいじゃ!!」
「俺のせいや!あれ元々俺の鉄砲やもん!」
「関係ないって!」

何故かレッドに蹴られるブルー。

「俺のせいや・・・俺が鉄砲なんか持ち出したから・・・!」
「そうや!お前のせいじゃ!!」
「俺のせいや!俺があんなもん所持してたからあかんねや!」
「関係ないって!」

またレッドに蹴られるブルー。

「俺のせいや!」
「そうや!お前のせいじゃ!!」
「俺のせいや!!・・・寧ろお前のせいや」

と、ブルーを指さすレッド。

「なんで!?;」
「あ!思い出した!フェルナンデスの森って知ってるか?」
「フェルナンデスの、森?」(やけに声がいいです。笑)
「あぁ。あの森には聖域があって・・・」

この時、レッドとブルーが股間を押さえている。笑

「そこに無事にたどり着き、自分の持ってるオーラを光らすことが出来れば生き返すことができる」
「それボクも知ってる!」
「でも、そこ行ったやつ二度と帰って来おへんってゆうやん!」

「そんなんただの迷信やろ!?」
「・・・全員死んだらどうすんねん!!」

「でもさ!!このまま立ち止まっててもあまり意味ないやんか!」
「だってまだグリーンを助けないとあかんねんから!」

「俺も・・・俺もこんな話知ってんで」
「なんやブラック」
「人の魂っていうのは、24時間。っていわれてるって・・・・・・24時間って」
「どういう意味や、ブラック」
「聞いたことあるやん」
「24時間やったかなーと思って、うる覚えやったから」
「自信がなくて。でも・・・24時間や」

「24時間か」
「いや、22時間かもわからへん・・・・・・24時間やった」
「24時間やな!」
「24時間・・・絶対無理やろ・・・。おいレッド!!」

その話を聞いたレッドが一人でグリーンを助けに行こうとする。

「お前なにしてんねん・・・また一人で先走る気ちゃうやろうなぁ!!」
「これ以上誰かがいなくなるのも、誰かが血ぃ流すの見たないねん!」
「おい!行くなって!レッド!!」


こっから歌です。(曲目※とめないで)
まずはレッドのソロ。

「♪止めないで~・・・」

そして歌でイエローを説得して、今度はイエローのソロ。

「♪わかったぜ~・・・」

イエローとレッドはそのまま二人で森へ。
そしてブルー・オレンジ・ブラック・ナスも後を追います。
しかし先に行った二人とは反対に、外周を歌を歌いながら走って行き、
ブラック&ナス・オレンジ&ブルーの二手に分かれます。

「おい、こっから誰か死んでしまうかも」
「気をつけな!」
「おいっ!あと何分や!?」
「もう、あと6分しかない!!」

スクリーンにはカウントダウン。

「行くぞ!!」『おうっ!!!!』

レッド&イエロー組。
『うわっ!!』
と二人に岩が直撃!

オレンジ&ブルー組。
『熱っ!熱っ!!』
と二人に熱い何かが!(何
でも何故かオレンジがブルーの胸揉んでたり、
ブルーがオレンジの胸揉んでたり。

ブラック&ナス組。
「よけろブラック!!当たるから!!」
二人には無数の矢が襲いかかる!
しかしブラックはたまによけたり、手を合わせて全く動かなかったり。
「ブラック!!うわっ!」
と、最終的にはブラックをかばうナス。

すると、メインにグリーン登場。
「みんな!みんなもういいから!」
「みんなは自分のために!地球の平和のために・・・生きてくれー!!!」


そしてまた歌(とめないで)。歌いながら
イエローは岩をどけ、何故かレッドは転がって可愛い顔していて。笑
オレンジとブルーはまだ胸を揉みあってたり、プロレス技かけあったり。
ブラックは先に行ってしまい、
ナスはお腹に矢がいっぱい刺さっていて、それを引き抜き矢を折る。

そして、みんな中央にたどり着く。

「ここかー!」
「みんな無事やったか!?」
『なんとかぁ!』
「ここが、話してたその聖域や」
「ここで自分の持ってるオーラを光らすことができれば」
「グリーンは生き返ることが出来るかもしれん!」

「自分の持ってるオーラを光らす?」
「そうや!簡単やろ・・・俺からやってみる!・・・ぬあっ!」

と、両手を広げ、上に吊るしてある電飾がボワンと紫に光る。
そこに書いてあるのは「自信」の文字。

「ナスのオーラは「自信」か・・・」
「こいつ、世界で一番歌上手いと思ってるしな~なんで?」


他に
「こいつ、本気で木村君に似てる思っとるもんな~」
「こいつ、世界で一番ポジティブやもんな~」
などがありました。

「イエロー」
「・・・ん・・・・・・はいっ!」

と、両手を広げ、ボワンと電飾が黄色に光る。
そこに書いてあるのは「優しさ」の文字。

「イエローのオーラは「優しさ」か・・・」
「今日だってテンション高いもんな~」


他に
「涙もろいもんな~」
「オカンの作ったカレー食べて泣くもんな~」
などがありました。

「レッド」
「・・・はい・・・怖いけど・・・やってみる!!」

と、両手を広げ、ボワンと電飾が赤に光る。
そこに書いてあるのは「情熱」の文字。

「レッドのオーラは「情熱」か・・・」
「怖いって言うてても、情熱溢れてんねんな~」

「はいっ!」

他に
「情熱大陸に出てことある言うとったもんな」
「今、情熱っぽい顔してんもんな~」
などが。

「オレンジ!」
(顔で色々表現)
「オレンジ、時間がない。笑」
「はいっ!」

と、両手を広げ、ボワンと電飾がオレンジに光る。
そこに書いてあるのは「元気」の文字。

「オレンジのオーラは「元気」か・・・」
「お前元気ありすぎて首に筋できてんで!」
「エリマキトカゲみたいやで!」


他に
「お前は元気だけやもんな~」などが。

「ブルー」
「はい・・・・・・はいっ」

と、両手を広げ、ボワンと電飾が水色に光る。
そこに書いてあるのは「癒し」の文字。

「ブルーのオーラは「癒し」か・・・お前ポーズまで滑ってるやんけ」
「まぁ、それが癒されんねんな。どんまい」


他に
「まあ、そんなとこやろ」などが。

「よし!こいブラック」
「俺のオーラがあればグリーンが生き返る!いくぞ!」
「でやぁぁぁー!!!!」



・・・・・・シーン


「ブラック!なにしてんねん・・・体力がぁ~!」
『あぁぁ~!!』

と倒れこむ5人。

「時間ないねんぞブラック!ふざけんなよ!」
「みんなでグリーン助けようって言ったやん!」
「どうせ・・・俺は光の戦士でもなんでもないんや」
「おい!お前」
「お前らやって、俺のこと光の戦士やないってわかってたやろ?」
「おい」
「おぉい」
「おぉぉい」

「あとはお前らの好きにやったらええやん!」

と、ブラックはメインの方に走って行ってしまった。

「待てブラック!!・・・みんな、時間は!」
『・・・・・・グリーン!!!』

「グリーン・・・グリーンごめんな」
「俺だって、お前生き返させてあげたいよ」
「でも、俺にオーラがないねん!グリーンごめんな」


と、右サイドからグリーンが歌いながら登場。(Name of loveのAメロ)
ブラックの元へ向かう。

「お前のベルトは、その無限大のマークやろ。なんで光ってんねん」
「お前はもう立派な光の戦士や。さぁ!勇気を出して!」

「グリーン・・・・・・ごめん、もう時間がない!!」

急いで中央へ。

「みんなやるぞ!!」
『でやぁぁぁー!!!!!』

ボワンと5色が光り、ブラックのオーラも無事に光った。
文字は「友情」

ステージは上がっていき、電飾はレインボーに光った。

「頼む!間に合ってくれー!」

そしてボワンボワンボワンボワンとでかい人形?が現れる。

「わっはっはっはっは~」
「わしの名は、エイタクロース・フェルナンデ~ス8世じゃぁ~あ」
「わしを呼んだのはそなたたちじゃな?」
『はいっ!!』
「なにか一つ、願い事をするがよい」
『よかったー!!』
「これは間に合ったバージョンやな」
「ギリギリやん」
「よし!願い事を・・・・・・・・・小山くんと・・・」

と、会場がざわつく。

「横山は仲がいいです
「いいことやな」
「小山くんと加藤くんが見てみたいです!」

と、また会場がざわつく。
すると、関係者席からホントに小山くんと加藤くんが!

「グリーン知ってる?」

首を横に振る二人。

「知らん?」
「ホンマにおったやんけ!ありがとう」

『ありがとう』
「願い叶ってしもうたやんけ」
「でも・・・そんなこと言ってる場合ちゃう!」
「そうやな!大事なこと言うてへんぞブラック」
「グリーンを・・・グリーンを!!!・・・×○*△?☆×!!×●」
「グリーンまでしか聞こえんかったで」
「おはよーございます」
「それ寝起きのやつや!」
「あんま大きい声出したらバレるからな」
「そうやな」
「内緒でな」
「内緒じゃあかんやろ」
「でもあんまり小さかったら聞こえへんからな」
「グリーンを!グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「言葉になってへんやんか」
「おはよーございます」『おはよーございます』
「それ寝起きのやつや!」
「今日は、錦戸さんの寝起きドッキリを仕掛けてみようと思います」

と、亮くんはその場に寝転がる。
騒ぐ会場。

『しっー!!』

「あ、錦戸さんが眠ってます」

とすばるくんが亮くんの靴を片方取り、匂いを嗅ぐ。

「なんと!錦戸さんの靴・・・・・・メロンの匂いがします」

マルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑
そして、もう片方をキミくんが。

「じゃあ、失礼します」
「・・・なんと!錦戸さんの靴・・・・・・イチゴの匂いがします」


そしてまたマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「なんと、こちらに・・・錦戸さんが使った歯ブラシがあります!」
「これを安田さん、お口に・・・」


やっさんは架空の錦戸さんの歯ブラシを口に入れる。笑

「どんな味がしますか?」
「錦戸さんの歯ブラシ・・・・・・納豆の味がします」

と、やっさんは3馬鹿に総ツッコミされる。笑
そしてまたまたマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「お前そのくだりフルーツやで。笑」
「お前寝る前に納豆食わへんやろ!笑」
「磨いてんのにネバネバってどういうことやねん。笑
「3番目やから関係ないと思ってるやろ?笑」
「アホかお前。大阪帰れ」

そして未だに眠りの演技を続けている亮くん。

「イエロー、イエロー。どうやってやめる?笑」
「え?俺ちょっと1回起きそうになるっていうのやろうと思って。笑」

みんな爆笑。笑

「しー!起きますから。笑」
「動きましたよ今、体にあたらないようにね」

キミくんが何かをやろうとした瞬間。

「ん~・・・」

と寝返りをする亮くん。

『・・・・・・セーフ!!』
「・・・・・・・・え?」
『あっ!』
「え??・・・なにこれ!?」
「寝起き」
『ドッキリ~!!』
「うわぁ~!」
「テッテレテレ~

と、寝起きドッキリネタは終了。

「あかん。俺らなんでも出来んな!」
「全部アドリブです、すいません。笑」
「ごめんなさいね。笑」
「おいブラック!」
「よし・・・今日初めてみた人なんかすいません。笑」
「そろそろ、お願い事しとかなあかんやろ」
「グリーンを!グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「もうええ!」
「おはよーございます」
「今日はですね、錦戸さんのお部屋に来ております」
「そして歯ブラシを・・・安田さんに、どうぞ」

「いただきまーす」
「お味の方は?」
「錦戸さんの歯ブラシ・・・・・・納豆の「変えとけ!!」
「変えとけや!」
「何回やったらわかんねん。でも、逆にOK。笑」
「よし!・・・・・・グリーンを・・・グリーンを×○*△?☆×!!×●」

「おはよ「言うたら!笑」
「なんとですね、錦戸さんのお部屋に来ております。歯ブラシを安田さんに・・・」
「いただきます」
「お味の方は?」
「納豆「変えとけ!」
「変えとけゆうとうねん、さっきから!」
「ホントごめんなさいね、全部アドリブなんで」

「どーも、すみません」
「これ僕らの自由時間なんで。笑」
「今日ラストなんでちょっと長いんですよ。笑」

そしてやっと本題へ。

「グリーンを、グリーンを生き返らせて下さい!!!」
「容易い御用じゃ!」
「と、いいたいところだが」
『うぇいっ!!!?』
「時間が間に合ってはないではないか!!」
「そっちのバージョンやったんや!!!笑」

残り6分のくだりからオーラを全部光らすまで
6分以内で終わる場合と6分以上かかった場合とで
ほんの若干ですがエイタクロースのセリフが変わるのです。
つまり、今回(オーラス)は間に合わなかったバージョンだったのです。
オーラを全部光らすことができた時点で、6分以上経っていたということです。
それは彼らのアドリブが長ければ長いほど6分以内で収まりません。笑

「ブラックが遊びすぎるからやぞ」
「ブラックのせいだからな!!」
「これはホンマに俺のせいや。笑」
「ブラックのせいやぞ!こんなイージーミス。笑」
「どうしたらええねん!もう生き返らへんのか!」
『グリーン』
「うっそぴょーん」
『え・・・?』
「お主たちの頑張りは、しかと受け止めているぞ」
『しかとぉ!?』
「今回だけは、特別に願い事を叶えてやろう」
『よしっ!』
「グリーンを・・・グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「おはよーございます」
「・・・・・・出せよ歯ブラシ!!待ったやん!!笑」

そしてまたマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「楽しいなぁ。笑」
「ブラック!もうあかんて!!笑」
「もうあかん、時間もないから!笑」
「絶っ対あかんで!笑」
「もう絶対やらへん!」
「もうあかんで!もうあかんで!!」
「よし・・・グリーンを!グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「おはよーございます」
「・・・・・・出せや歯ブラシ!!!!笑」
「待ったやん今またぁ!!出せや!!笑」

「あぁ、おな、笑いすぎてお腹が!」

またマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「グリーンを、グリーンを生き返らせて下さい!」
「容易い御用じゃ!」
「そーれ、ピッピロパーのピー」(確かこんな感じの掛け声。笑)

そして中央の穴の開いた真ん中から、倒れているグリーンが登場。

「グリーーン!!!」
『グリーン!!!』
「グリーンダヨ」(某CM風)

イエローとレッドがグリーンを起こす。

『グリーン』
「今日はえらい待ち時間が長くてごめんな」
「大丈夫やで」
「グリーン。生き返るの遅すぎて、お腹減ったやろ?」
「ほーら、グリーンの大好物のこんなおっきいカレーを用意したぞ」

「ほんまや」
「グリーン。一人で食べていいぞ」
「ありがとう」

と、架空のカレーを受け取るグリーン。

「あっ、重い重い重い!あぁ~・・・」

と、大きい皿に入ったカレーを落としてしまう。もちろんわざと。笑

「そんなことがあろうと、もう一つ用意してあるんだ」
「グリーン。食べろ」

「・・・ありがとう(失笑」
「お腹減ってるやろ?遠慮するな!笑」
「・・・・・・じゃあいただきます...」

仕方なく、架空のカレーを食べるグリーン。
ちなみに他の回ではおでんなどが登場。
本当は食べたくないんです。
架空なもので、どうリアクションしたらいいのかわからないので。笑

「・・・おいしいな・・・・・・・・・・・・もういややわ!泣」
「ほんまいややわ!!!」

「グリーン!笑」
「もうエイトレンジャーいややわ!!!怒」
「もういやぁぁ!!!泣」


こんなグリーン見たことない!!ってほど絶叫。
叫んでました。怒ってました。笑
架空のくだり(むちゃぶり)が毎回ホントに大嫌いなのでしょうね。

「おいブラック、謝れ!笑」
「グリーン・・・カレーがいやなのか?ここにシチューが用意してある」
「グリーン。食べろ」

「・・・うまそうなシチュー・・・・・・・・・・・・ウマイ」
「よかったなぁ。笑」

と、ブラックが見てない間にグリーンは怒って架空シチューを投げ捨てる。笑

「よかったな!グリーンが生き返ったな!おい雪が・・・」
「嘘つけお前!雪降ってたの気づいてたやろ!?笑」

ちなみ雪はグリーンが復活したくらいから降ってます。笑

「もう、よし・・・おいっ!!」
「なにこれなんなん!?大根役者。笑」
「見てみろよ!気づいたら・・・」
「これ雪足らんくなっとるやん。紙。笑」
「おいっ、なんか冷たいと思ったら、雪が降ってきてたな」
「じゃあ、4日遅れやけど、みんなでクリスマス祝えんな!改めて!」


『メリークリスマス!!!!』



「長っ!!」




ホントに最後のエイトレンジャーは長かったです!笑
でもめっちゃ楽しかったよ♪

みなさんは楽しめましたか?^^


ちなみに∞レンジャーで歌われた歌は以下の4曲。
『∞レンジャーのテーマ』
『あいつが死んだ朝』
『とめないで』
『Name of love』




8→1



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