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■ 関ジャニ∞KAN FU FIGHTINGレポ③

*レポ①・②を読んでいない方はまずそちらを読んでから。



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■ 関ジャニ∞KAN FU FIGHTINGレポ②

関ジャニ∞

全国ツアー2∞6 第2弾

KAN FU FIGHTING レポ②


in:横浜アリーナ


なんか文字制限があって全部アップできないんですよね
なので途中までです><
あと管理人の感想も含みますので~。笑
*レポ①を読んでいない人は①を読んでからご覧になって下さった方が良いかと。


∞曲順∞

明日を狙え!
Dive
∞SAKAおばちゃんROCK
Heavenly psycho
*挨拶
関風ファイティング゙
*DANECコーナー
Butuerfly I Loved(大倉ソロ)
who's foods?(丸山ソロ→安田ソロ→村上ソロ→3人で)
*DANCEコーナー
Explosion
*∞レンジャー
10年後の今日の日も
ヤジルシ↑
*MC
プロ∞ペラ
Everyday music(渋谷ソロ)
Fantastic Music!(横山ソロ)
いつか、また…。
大阪レイニーブルース
好きやねん、大阪。
浪花いろは節
Potential(錦戸ソロ)
High Position(すばるBAND)
Do you agree?
口笛の向こう
未来の向こうへ


★アンコール
サムライブルース
関風ファイティング


★Wアンコール
オーラス以外挨拶。

オーラス↓
大阪ロマネスク
無限大


★トリプルアンコール(オーラスのみ)
挨拶




横浜の構成はこんな感じです。


右サブステや左サブステは、右サイド・左サイドと書きますね。

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■ 関ジャニ∞KAN FU FIGHTINGレポ①
関ジャニ∞

全国ツアー2∞6 第2弾

KAN FU FIGHTING レポ


in:横浜アリーナ


なんか文字制限があって全部アップできないんですよね
なので途中までです><
あと管理人の感想も含みますので~。笑



∞曲順∞

明日を狙え!
Dive
∞SAKAおばちゃんROCK
Heavenly psycho
*挨拶
関風ファイティング゙
*DANECコーナー
Butuerfly I Loved(大倉ソロ)
who's foods?(丸山ソロ→安田ソロ→村上ソロ→3人で)
*DANCEコーナー
Explosion
*∞レンジャー
10年後の今日の日も
ヤジルシ↑
*MC
プロ∞ペラ
Everyday music(渋谷ソロ)
Fantastic Music!(横山ソロ)
いつか、また…。
大阪レイニーブルース
好きやねん、大阪。
浪花いろは節
Potential(錦戸ソロ)
High Position(すばるBAND)
Do you agree?
口笛の向こう
未来の向こうへ


★アンコール
サムライブルース
関風ファイティング


★Wアンコール
オーラス以外挨拶。

オーラス↓
大阪ロマネスク
無限大


★トリプルアンコール(オーラスのみ)
挨拶







横浜の構成はこんな感じです。




THE☆手書き。笑
できないことはないけど面倒くさかった。ぇ

右サブステや左サブステは、右サイド・左サイドと書きますね。




四方にあるスクリーンに一人ずつ映る。
映る順番は・・・

すばるくん
たっちょん
やっさん
ヒナ
マル
キミくん
亮ちゃん



そして聞こえてくるドラムの音・・・・・・



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■ 全国2 KAN FU FIGHTING オーラスMC②


オーラスのMCの続きです。
①を読んでない方はまずそちらから・・・

オーラスは詳しく書きたかったんで、詳しく書きました。
取ってたメモと記憶が頼りでしたよ。笑




「じゃあさ、今年思い出に残ったこととかある?仕事で」
「思い出?」
「そりゃいっぱいあるでしょ」
「ハプニング的な」
「なんかあったかな俺ら」
「あ、振り返ってみいひん?今年を」
「俺らだけで振り返えることもあるけど、お客さん含めて振り返ることってあんまりないやんか」

『そうやね~』
「まず僕ら年明けは『DREAM BOYS』」
「KAT-TUNとやってん」
「覚えてんねん。千秋楽の日や」
「終わるってなった時に裏側ソワソワしてんねん」
「KAT-TUNがデビューするゆうてホテル行くってなってて」

「そやそや!」
「KAT-TUNバァーと帰ったあとに、関ジャニ∞ゆっく~りスタンバイして」
「なんか落ち着いてんな俺ら。笑」
「それが終わって亮が『SHOCK』や」

「そう!でも僕最初にソロやったんですよ」
「あ、ソロコンや!」
「そうや!亮から始まったんや」
「此処でした」
「一人で歌ってやんな此処で」
「凄いよな」
「『男泣き!』って新聞に出てたで」
「俺らちょっと観に行かれへんかったけどなぁ」

「ほんで、ドリボ終わって亮がSHOCKやってや」
「SHOCK終わったら次僕と大倉が『演舞城』やって」
「演舞城やりながら5月にコンサートあるゆうて」
「そのコンリハを演舞城の楽屋でやってん」
「俺と大倉の楽屋はめっちゃ狭いから、わざわざジュニアの楽屋借りてん」
「終わって、二人で武士の格好してコンリハしてた」

「変な光景やな。笑」
「頼朝と弁慶がやで。洋風なダンス踊ってたわ。笑」
「奇跡のツーショットやね。笑」
「そうや。頼朝と弁慶が何しとんねん!って感じや」
「アハハ」
「だって2ヶ月やもんな」
2ヶ月やったね
「終わってすぐ最初の大阪城ホール」
「そうや。あれが大変やった。なんやったっけあの曲」
「Heat is on」
「そう!Heat is onの振り憶えられなくてな~」
「強かったな~」
「強かったか?笑」
「あれは強かった・・・」
「それで5月で東名阪があって」
「大阪行って、名古屋行って、代々木で終わった」
「そうや」
「ほんで終わったと思ったら8月に松竹座・・・」
「ちゃうちゃう!!」
「東名阪終わって代々木でジャニーさんが「どうする?」って言ってくれてん」
「「これからどうする?」って」
「ほんで僕ら全員で「全国ツアーがしたいです」って言ったら」
「「じゃあいいよ」ってジャニーさんが言ってくれてんな」

「そうそう」
「あん時嬉しかったよなー「やっちゃいなよ」てな、言ってくれて・・・」
「ほんでそのまま松竹座」

「58回」
「1日3回公演とかやったもんな」
「それで1回トラブってん」
「最後の最後やねん」
「このままお客さん返すわけにはいかへんゆうて」
「メンバー内でどうするどうするって話合って」
「ここは一人ひとりごめんなさいの意味を込めて、握手会をしましょうって話なってな」

「帰りにな」
「俺らの判断で勝手にしたんですよ」
「お客さん泣いてたもんだって」
『そうやね』
「それで握手したらお客さんが「そんなん全然いいのに」言うてくれてな」
「「観に行けへんけどその日は頑張ってな!応援してますんで」言われたらこっちまで泣きそうになってな」
「ほんで頑張ろう!思って、いざ振り替え公演やったときあれテンション上がったよな~」

「千秋楽終わってね、2部だけやってね」
「そうそう。あれテンションあがったわ~・・・」
「ほんで終わって次全国ツアーやねん」
「その前に渋やんと大倉が・・・」
「あ、そうや!」
「そう!そっからなんか変な感じがしてん!」
「関ジャニ∞が走っていってる。どんどん走っていってる」
「すばると大倉がやってるのを見て、なんか初めてやった」
「俺がおれへんところで関ジャニ∞の曲をやってるのを見たん」

『あぁ~』
「好きやねん二人でやってん!」
「好きやねんのセリフのとこ大倉がゆうててん!!」
「「それ俺やって!!!」「俺俺!!」って思ったもん」
「それで二人がトロッコで俺らの前通過してって」
「俺とマルとヤスとヒナと来てたやんか」
「メンバーが来たとき、残りの3人照れとんねん」
「「何しとんねんお前ら行かんかい!!」と思って俺なんか手伸ばして」
「「おい!!横山やで!!」って!」

「言うてたなぁ。笑」
「「ここや横山」って。したら二人ちょっと照れとんねん。笑」
「若干俺らも恥ずかしかったもん。笑」
「でも、俺めっちゃわかった!ファンのみなさんの気持ちが!」
「あれすっげー嬉しいもん!!!前来たら!笑」
「うわぁ!!キタキタキター!!!ってなんねんな。笑」
「あれボールとかもさ、横とかパッてきた時も取ろうとしたもん」

「アハハっ!笑」
「ちきしょー!!!なんねんな。笑」
「あとでもらえんねんけどさ、その場でごっつ欲しなるわけですよ」
「「あーもう!!」って」

「わかる」
「・・・なんで俺一人でテンション上がってる?大丈夫?」
「わかりますよ。大丈夫。笑」
「なんか凄く心配今。笑」
「・・・その後が全国ツアーや」
「あれね、なんか感動的やったで~」

『あれは感動したな~』
「無限大をなぁ~全国のみなさんがうわぁ~ってなんかイイ感じに染めていってくれてな」
『そやなぁ』
「あとEdenや!」
『Edenよかったなぁ~!』
「レイニーあとのEdenや」
「そう!レイニーあとのEden!」
『ヤバカッタよな~』
「あれ俺みんなカッコイイと思ったもんあん時!」
「・・・それで全国行って鹿児島で、ヒナちゃんだけ居らんかったんけど」
「鹿児島行ってみんなで記念写真撮ったりして」
「で、その間に誕生日会とか色々あってんけど」
「ほんでそれ終わって今になるのか」

「全国ツアー2な」
「でもヤスとマルと俺がソロコンやって。ツアーの間に」

「凄いよな~。でもソロコン見てメンバーが一緒になってやってるの見るやんか」
「で、なんかおっきなったって思うよ」

「おぉ~」客
「なんでお前だけ第三者的やねん。笑」
「カッコよくなった!って」
「プロデューサーや。笑」
「でもホンマに思った!すげーって」
「ヨコもやる?」
「やりたいですよ」
「なにすんの?やるとしても」
「いやわからへんけど。・・・嫌やと思ってたけど人の観たらやりたくなんな」
「俺ドックンの観たかってん!」

「なぁ!」
「観たかったな~」
「ちょうどあれ舞台やったんですよね」
「ドリボとカブっててんな」
「そうやねん」
「しょうがない!」
「まぁ、2006年はいっぱいお仕事出来てるからね」
『そう』
「来年もぜひともみなさん応援宜しくお願いします」

『宜しくお願いします!』

「さっ!それでは後半戦参りましょう!」
「最後まで楽しんでいってください!」

「続いての曲!関風ファイティングのカップリングからプロペラ!」





てな感じで後半戦へ・・・



振り返ると2006年エイトは色んなことがありましたね。
今年も頑張って下さい!!!

そしてあたしの記憶が正しければ
マルちゃんは相槌くらいしかしてなかったような。笑




また別の公演のMC↓


◆Webの話◆

・キミくんがレンジャーの更新を忘れた。
「ヘブンリー歌いながらずっとそのこと考えてたわ。笑」
そして亮ちゃんも「忘れた」みたいなこと言っていて
今更新しよーってことになったんですよ。笑
なのでスタッフさんに携帯電話を持ってきてもらうように頼んだんですけども
キミくんの携帯電話だけ見つからず、結局全員のケイタイを持ってきていました。笑
ちなみにキミくんのケイタイにオカンから電話が来てたみたいです。笑
亮ちゃんがレンジャー送ったか確認したところ・・・
「よかったー!俺更新してた!!」
一方キミくんは・・・
「俺途中やった(笑。挨拶しか打ってへん」やはり更新してなかったようで。
MC中に送信してました(※年末に更新が少し遅れたときのやつです。わかるかな?笑)
「ここにいるお客さんにしかわからんメッセージも載せるわー」
ってことで・・・見たらホンマに載ってましたちゃんと画面メモに保存したのだ。笑

・キミくんが亮ちゃんの連想のやつをマネしようとしたけど連想できなかったらしい。笑

・たっちょんの文は自分にメールが来てる気持ちになる。

・追伸上手い。
「その週思ったことを書いてるんですよ~」

・すばるのエイター思いの文がカッコイイ。

「俺のサッカー話は読んでない人はほんっとに読んでへんで」
「すばるが横でweb見てるの覗いてんけど、後半いったら全く見ずに消してん。笑」

「全くわからへんからな。笑」

・マルとたっちょんの小説についても。
「始めは2人盛り上がってて「ああいう展開で来たかぁ~」とか言い合って。でも1ヶ月後には全然やった」
「たっちょんなんか早くしめたがってたもんな。笑」
「もうやらない。笑」

こんな感じでしたかね~。笑
みんなの携帯電話見れたし^^楽しかったー♪






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■ 全国2 KAN FU FIGHTING オーラスMC①


とりあえずオーラスのMCを途中まで。ぉぃ

オーラスは詳しく書きたいんで、詳しく書きました。
取ってたメモと記憶が頼りでしたよ。笑



□オーラス□

「改めまして、関ジャニ∞です!!」
『どーも!こんばんは!!』
「いよいよラストですね」
『はいっ』
「いやー、エイトレンジャー過去最高に長かったんじゃないですか?笑」
「最高ですよ!一番長かったですよ。笑」
「僕らは楽しかったですけど、ごめんなさいね。笑」
「おもろかったー。悪ノリも悪ノリやってんから。笑」
「おはよーございます」
「横浜アリーナであんなんやってええんかね。笑」
「あれやって、ドックンがあんなことやったのも」
「打ち合わせ全くしてへんからな~」

「かつてないよなぁ。笑」
「かつてないな。笑」
「凄いな~」
「でもやりすぎて薄れちゃったけど」
「小山くんと加藤くんが来てくれてんもんな」
「こっち来てる?・・・あ、来てる?どうぞどうぞ」

と、ステージにあがる小山くんと加藤くん。
もちろん私服です。

『いらっしゃいませ~』
「おはよーございます」慶
「どうも、小山慶一郎とも申します」慶
「加藤成亮でーす」成
「ありがとう」
「頭から見てくれてたん?」
「はい、見てました」慶
「なんか嬉しいなぁ。ごめんな、対した会話せぇへんかったけど」
「大丈夫です」慶
「・・俺小山くんにな、前から言おうと思ってんやけどな」
「小山くんって無駄にスタイルええよな」

「確かにな、スタイルええよな。背高いしな」
「・・・なんで?足長くて目ぇ細いやんな」
「目とスタイルは関係ない。笑」
「加藤くんも、見てくれてて嬉しいわー・・・」
「はい」成
「どうでした?」
「ここまで見てみて」
「えーっと・・・怖いです」慶
「なんでよ?」
「俺、大倉くんとかの気持ちがシゲと見てて・・・」慶
「あ、いつ自分がふられるかと?笑」
「怖いやろ~?泣」
「怖い!」慶
「怖いねんホンマに。泣」
「そうやって俺らは強くなってきたからな。笑」
「ホントに強いと思う!」慶
「だから、俺これホンマに聞いた話やねんけど」
「TVとかのロケで大倉がピンでいってたら「大倉くんって強いねー」って言われてん」
「凄いパワーついてんもんな。笑」
「俺らもそうやもんな」

「自由やもん、ホンマに」
「だからフリが凄い怖い。笑」慶
「フリ怖い」
「ヨコの場合ふったらほったらかしやもん。笑」
「フォローないですからね」成
「凄いな。でもー・・・頑張ろう」
「薄いな。笑」


「ドラマも見てたよ」
「そうそう見たよ、ブス恋!」
「見たよ、ナースのお仕事!」

「お仕事じゃないです。あおいちゃん。笑」慶
「あおいちゃん!見た見た!白衣きて」
「そうです!」慶
「「なにやってんだよ!」って!見た見た」
「ほんでブス恋でラーメンやって!」
「はい!」成
「バンダナがな、お洒落してんねやんな」
「はい。笑」成


「この前な、テゴマスが来ててんで」
「言ってました」慶
「小山くんの悪口言って帰ったけど」
「「あいつ目ほせぇんだよ!」って」

「ちょっとキレ気味でな!笑」
「まぁ、結構一年中言われてますけど。笑」慶
「今日は開いてる方やんな?」
「今日は・・・(モニター見ながら)結構でかいですね。あ、今日はいいわ」慶
「よかったよかった。出て来たとき開いてんのかなーって思ったけど」
「結構いいな。笑」慶


「にしてもお洒落やな~・・・二人とも」
「スタイリッシュやね~」

「そやね~」
「なんか東京の子って感じですよね~。笑」
「東京ですみたいな感じやもん。めっちゃ東京やわ。笑」
「・・・なにこれ?」


小山くんのポケットからなにやら長い紐が・・・。

「これケイタイです」慶
「ケイタイなんでこんな長いねん!」
「ケイタイもっと凄いです」慶
「なんやこれ!」
「見てこれ!」

と、小山くんを携帯電話を見せるキミくん。
小山の携帯電話は黒くて「」←がデコってあった。

「イナズマやイナズマ」
「お洒落~」
「割ってええ?」
「ダメですよ!」慶
「なんでイナズマなん?」
「イナズマ好きなんですよ」慶
「でもドクロも好きなんやろ?」
「ドクロも好きですね」慶
「背中なんてな~ドクロのな」

小山くんの着てる服の背中にドクロのデザインが。

「なにこのピーコさんのファッションチェックみたいなの。笑」
「なんか結構コイツ・・・」慶
「俺はいいよ」成
「黒で今日はまとめてみましたみたいな」
「なんか最近俺はロックにまとめてるって」慶
「靴も凄い靴やねんな!キラキラやん。ブッチャーみたな靴やで」
「そんなに尖ってへん。笑」
「まぁ、このあとも楽しんでってください」

『ありがとー』
「カウントダウンで会おうな!」

振り向かずハケる二人。

「お前とは会いたないって。笑」


「ホンマね、色んなファンの方のおかげでこのツアーを乗りきれたかなと」
「ホンマですね」
「ありがとうございます」
『ありがとうございます』
「立ち見のお客さんもねー居てくださって」
「だってさ、こんだけのお客さんが居てなかったら」
「あんなふざけたって何の意味もないからな。笑」
「ホンマに嬉しいな。スタッフさんにも色々手伝ってもらって」

「なんやかんや言うてホンマにコンサートはね、今年ジャニーズで一番やらしてもらったし、、」
「でもそんだけね、来て下さるみんながいたから出来たワケで」

「大倉と俺は相当多いからね。演舞城あったし」
「280ステージですよ」

「ありがたい1年やったね」
『うん』
「来年はどうするんでしょうね」
「1月は今ンとこガラガラですから、スケジュール」
「ボクは入ってますよ」
「あ、ヨコはな、大根役者的な・・・」
「大根役者ちゃうよ!」
「ドラマな!笑。オンエアいつから?」
「1月11日ですかね、拝啓、父上様」
「楽しみやな~」
「あとドックンが・・・」
「はい!じゅ~1月ですね!あ、1月です!1月の13日です」
「1月の13日土曜夜9時からアテンションプリーズスペシャル」
「それに出ています。錦戸亮でした」

「あ、俺明日ですわ。はぐれスペシャル。夜9時から」
「さっきなんかやってたな。はぐれの再放送。ずっと見てたよ俺」
「昔のヒナちゃん。あのヒナちゃん見たら確かにあなた今肌綺麗になってるわ」

「そうでしょ!!!!ありがとうございます」
「髪の毛黒くて、金魚のフンみたいにずっとくっついてましたね」
「植草さんがね、殉職するのも見所なんで、せひ見て下さい」


「でもホンマ楽しむだけ楽しんだらカウントダウンだけやもんね」
「ホンマやね~」
「ホンマみなさん悔い残さないよう」
「思いっきり楽しんで!」
「ホンマにね」
「こんだけたのしませてもらってるから」
「みんなも僕らに負けないくら今日は盛り上がっていって下さい」

「さぁ!それでわ後半戦行きましょうか!!」



・・・・・・・・・。


「行くよ!?」


「えぇ~!!!!!!」客


「ノリ悪っ!!!!」

「ノッてくれへんな」
「行くよ?そりゃ」
「唐突やからビックリしたんでしょ?ね?」
「どうしたいの、どうしたいの?」

「もっと喋って!!」

「え?あ、もっと喋れってこと?よしっ!喋ったろ!」
「早かったな今」
「これも第二の一驚よのぉ~!ホホホホホ~。笑」





・・・to be continued.




続きは待っといてね~。笑




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■ 横浜アリーナ IN エイトレンジャーレポ。

エイトレンジャーです。オーラスです。
オーラスのレンジャーのメモは疲れましたけど、めっちゃ楽しかったです!!
なのでいっぱい覚えてますしね。笑
セリフは若干違う部分もあるかもだけど、よかったら見てやってください。
こんな感じだったとわかっていただければ嬉しいデス^^






俺達いつもふざけてばかりだったけど

愛するメンバーは一人でもかけたらあかん!

みんなで、みんなで救うんや!!





*着ぐるみのパンダが登場。

200X年。エイトシティ。平和な街。
その平和な街も凶悪な組織「BAD団」の手によって
邪悪な街へと変貌してしまった。
しかし、そこに現れた勇敢な光りの戦士。
彼らはこの街の最後の希望の光りだった。
勇敢にもBAD団に立ち向かう彼らだったが
これまでの道のりは決して順調ではなかった。

そう、彼らは繊細すぎたのだ。(ここたぶん違う。笑

嫉妬
対立
そんな壁を乗り越え、そう簡単に踏み入れることの出来ない
「友情」という最強の武器を手に入れたのだ。
そんな彼らにより、エイトシティは平和を取り戻した。

*パンダの他にキリンなどの6体の着ぐるみが登場。

そして今日は、まちに待ったクリスマス。
この街のクリスマスには言い伝えがある。
それは、おじいちゃんから孫へ。
そしてまた、おじいちゃんから孫へ。
ときたま、孫からおじいちゃんへ。と伝わっていた。
だが、その言い伝えはあまり定かではなく
クリスマスの夜にエイトシティのそばにある
「フェルナンデスの森」に行くといいことがあるよ。
ただ、そこに行けば帰ってくることが出来なくなってしまうかもしれない。
とのことだった。
当然、その森へは子供たちは行くことを許されなかったため、
代わりに靴下に夢を!
煙突に祈りを!
星に願いを!
トナカイにエサを与えていた。
そんな人々を遠くから見守る彼らがいた。
その名も……

!!

メインステージにエイトレンジャー登場。着ぐるみいなくなる。
そして「エイトレンジャーのテーマ」
いつものバイクに乗り、歌いながら外周を時計回りに周るメンバー。
しかし、ブラックだけは近道をして先にメインステージに戻り
カメラを独り占めしていました。笑


「エイトレンジャーまさかの展開!ありがとう!そして、さようなら!」の巻


「みんな!クリスマスはちょっと過ぎてしまったけどな」
「やっぱりまだクリスマス気分はあるもんやなぁ~」
「ちょっと遅れたけど言ってええかな!?」

『おんっ!!』

ブラック以外一人ずつクラッカーを持っている。
オーラスはバズーカみたいに少しでかい。笑

「せーの!」
『メリークリスマス!!』

ぱぁーんと放たれるクラッカー。
グリーンのはたまに不発するのだ。笑
そして手に火薬の臭いがついたらしく、臭いをかいでてめっちゃ嫌な顔をする。笑

「やっぱこの季節はええな!」
「楽しいな!」

そして、もう一個クラッカーを取りだし

「せーの!」
『メリークリスマス!』

オレンジは放ったクラッカーの中身を頭にのせ…

「I am クリスマスツリ~♪」
「……おい」
「I am クリスマスツリ~♪」
「……おい」
「アハハハ」
「……おい!」
「おもしろいな」
「…おいっ!」
「え?なんや」
「おいって言ったら一回で聞けや!」
「なんやの?」
「なに?今楽しくやってるときに」
「なんや!」
「誰?」
「誰はちゃうやろ!」
「誰?誰?名前は??」
「・・・横山」
『横山?笑』
「ブラック!」
「オレンジなにしとんねん!」
「えっ!美輪さん」

オレンジは放ったクラッカーの中身まだ頭に乗せていて、今度は美輪さんのマネ。笑
めっちゃ笑顔。

「ギリギリセーフや!クリスマスやからな!」
「うん!」
「美輪さんちゃうやんけ!お前しぶやにいそうやねんこいつ!」
「しぶやか~…」
「笑。なんて!?笑」
「なんもゆうてへんなぁ!?」
「ゆうてへん」
「なんもゆうてへん!」
「なんやねんこっちが楽しんでんのに!」

『ホンマや!』
『そやそや!』
「俺だけクラッカーないやんけ」
「何が?」
「クラッカー??」
「なんやねん。そのでっかい感じのクラッカー」
「俺ホンマに聞いてないでそんなん」
「なんでスタッフさんがにんまりして渡してんねん」

「なにを言うてんねん。楽しいもんやろだって!」
「ホンマや」
「それも腹立ってン今!!」
『なんでやねん』
「でっかいので「やりましたよ」って感じで」
「うそやろ」
「うそなんかついとうないよ!」
「うそつきやなブラック。笑」
「やめろよお前ほんまに。お前も入ってきたらええやんけ!」
『ホンマや、ホンマや』

と、怒ったブラック。いきなり鉄砲を取り出し・・・

『おいおいおいっ!!汗』
「あかんてあぶない!汗」
「あかんて!お前それおもちゃちゃうねんからな!汗」
「なんや」
「ちょっと待て、ブラック!」
「シャレんならんぞ!」

メンバーに向かって撃とうとして、それを阻止しようと鉄砲を取り合っていると
ブラックは誤って撃ってしまった。

≪パンっ!!≫

『あぁ!!』

と、その時。エイトレンジャーが息を呑んだ瞬間。
無常にも弾丸は一般市民に向けて飛んでいってしまった。
だが、奇跡的にもその弾丸は電柱にあたり、
ポストにあたり、
ガードレールにあたり、
田中さんにあたり、
その弾丸は運悪く、今日の晩ご飯何食べようかな~
と、考えているグリーンめがけて飛んで行ったのだ!!

≪パンパンパンパンっ!!!!≫

グリーンの背中から火花が!
倒れるグリーン。

『グリーン!!』

と、駆け寄るメンバー。

『グリーン!!!』
「・・・あかん、心臓が止まってる!」
「あぁー!!オーマイゴッ~ト!!!泣」
『グリーン!!』
「だははぁ~!泣」
「おいブラック!!お前・・・」
「違う!!」
「なにしてんねん!!オラ!」

と、ブラックを突き飛ばそうとするのですが逆にイエローが倒される。笑
(↑本来はブラックが突き飛ばされる。これはオーラスの時だけだったような)

「違う!俺だってこんなことするつもりじゃなかった!」
「でも、もうやってもうたら遅いもん!」


ここでブラック以外のメンバーが一人ずつ歌います。(曲目※あいつが死んだ朝)
まずはブルー。泣きながら歌ってました。笑

「♪あいつが死んだ朝~・・・」

ブラックが歌ってるブルーの元へ行くんだけど
ブルーに腹を殴られる。
この時、グリーンはJrたちによって運ばれる。
次はオレンジ

「♪あいつが死んだ朝・・・」

今度はオレンジの元へ行くのですが
オレンジは首を横に振って泣きながら離れて行く。
次はレッド。やはり泣きながら

「♪だけど~あいつの~・・・」

次にイエロー。

「♪だけど~あいつの~・・・」

次にパープル。

「♪だけどーあいつの~・・・」

最後にサビをブラック含め全員で・・・
レッドやオレンジは泣きながら歌ってました。

『♪なにかがー足りない~』

歌い終わるとみんな号泣。

「・・・なぁブラック」
「うん?泣」
「自分がやったことの意味わかってんのか!!」
「今さらいってもしかたないでしょ!」
「俺のせいや・・・俺がふざけたからこんなことなってしまったんや!」
「そうや!お前のせいじゃ!!」
「俺のせいや!あれ元々俺の鉄砲やもん!」
「関係ないって!」

何故かレッドに蹴られるブルー。

「俺のせいや・・・俺が鉄砲なんか持ち出したから・・・!」
「そうや!お前のせいじゃ!!」
「俺のせいや!俺があんなもん所持してたからあかんねや!」
「関係ないって!」

またレッドに蹴られるブルー。

「俺のせいや!」
「そうや!お前のせいじゃ!!」
「俺のせいや!!・・・寧ろお前のせいや」

と、ブルーを指さすレッド。

「なんで!?;」
「あ!思い出した!フェルナンデスの森って知ってるか?」
「フェルナンデスの、森?」(やけに声がいいです。笑)
「あぁ。あの森には聖域があって・・・」

この時、レッドとブルーが股間を押さえている。笑

「そこに無事にたどり着き、自分の持ってるオーラを光らすことが出来れば生き返すことができる」
「それボクも知ってる!」
「でも、そこ行ったやつ二度と帰って来おへんってゆうやん!」

「そんなんただの迷信やろ!?」
「・・・全員死んだらどうすんねん!!」

「でもさ!!このまま立ち止まっててもあまり意味ないやんか!」
「だってまだグリーンを助けないとあかんねんから!」

「俺も・・・俺もこんな話知ってんで」
「なんやブラック」
「人の魂っていうのは、24時間。っていわれてるって・・・・・・24時間って」
「どういう意味や、ブラック」
「聞いたことあるやん」
「24時間やったかなーと思って、うる覚えやったから」
「自信がなくて。でも・・・24時間や」

「24時間か」
「いや、22時間かもわからへん・・・・・・24時間やった」
「24時間やな!」
「24時間・・・絶対無理やろ・・・。おいレッド!!」

その話を聞いたレッドが一人でグリーンを助けに行こうとする。

「お前なにしてんねん・・・また一人で先走る気ちゃうやろうなぁ!!」
「これ以上誰かがいなくなるのも、誰かが血ぃ流すの見たないねん!」
「おい!行くなって!レッド!!」


こっから歌です。(曲目※とめないで)
まずはレッドのソロ。

「♪止めないで~・・・」

そして歌でイエローを説得して、今度はイエローのソロ。

「♪わかったぜ~・・・」

イエローとレッドはそのまま二人で森へ。
そしてブルー・オレンジ・ブラック・ナスも後を追います。
しかし先に行った二人とは反対に、外周を歌を歌いながら走って行き、
ブラック&ナス・オレンジ&ブルーの二手に分かれます。

「おい、こっから誰か死んでしまうかも」
「気をつけな!」
「おいっ!あと何分や!?」
「もう、あと6分しかない!!」

スクリーンにはカウントダウン。

「行くぞ!!」『おうっ!!!!』

レッド&イエロー組。
『うわっ!!』
と二人に岩が直撃!

オレンジ&ブルー組。
『熱っ!熱っ!!』
と二人に熱い何かが!(何
でも何故かオレンジがブルーの胸揉んでたり、
ブルーがオレンジの胸揉んでたり。

ブラック&ナス組。
「よけろブラック!!当たるから!!」
二人には無数の矢が襲いかかる!
しかしブラックはたまによけたり、手を合わせて全く動かなかったり。
「ブラック!!うわっ!」
と、最終的にはブラックをかばうナス。

すると、メインにグリーン登場。
「みんな!みんなもういいから!」
「みんなは自分のために!地球の平和のために・・・生きてくれー!!!」


そしてまた歌(とめないで)。歌いながら
イエローは岩をどけ、何故かレッドは転がって可愛い顔していて。笑
オレンジとブルーはまだ胸を揉みあってたり、プロレス技かけあったり。
ブラックは先に行ってしまい、
ナスはお腹に矢がいっぱい刺さっていて、それを引き抜き矢を折る。

そして、みんな中央にたどり着く。

「ここかー!」
「みんな無事やったか!?」
『なんとかぁ!』
「ここが、話してたその聖域や」
「ここで自分の持ってるオーラを光らすことができれば」
「グリーンは生き返ることが出来るかもしれん!」

「自分の持ってるオーラを光らす?」
「そうや!簡単やろ・・・俺からやってみる!・・・ぬあっ!」

と、両手を広げ、上に吊るしてある電飾がボワンと紫に光る。
そこに書いてあるのは「自信」の文字。

「ナスのオーラは「自信」か・・・」
「こいつ、世界で一番歌上手いと思ってるしな~なんで?」


他に
「こいつ、本気で木村君に似てる思っとるもんな~」
「こいつ、世界で一番ポジティブやもんな~」
などがありました。

「イエロー」
「・・・ん・・・・・・はいっ!」

と、両手を広げ、ボワンと電飾が黄色に光る。
そこに書いてあるのは「優しさ」の文字。

「イエローのオーラは「優しさ」か・・・」
「今日だってテンション高いもんな~」


他に
「涙もろいもんな~」
「オカンの作ったカレー食べて泣くもんな~」
などがありました。

「レッド」
「・・・はい・・・怖いけど・・・やってみる!!」

と、両手を広げ、ボワンと電飾が赤に光る。
そこに書いてあるのは「情熱」の文字。

「レッドのオーラは「情熱」か・・・」
「怖いって言うてても、情熱溢れてんねんな~」

「はいっ!」

他に
「情熱大陸に出てことある言うとったもんな」
「今、情熱っぽい顔してんもんな~」
などが。

「オレンジ!」
(顔で色々表現)
「オレンジ、時間がない。笑」
「はいっ!」

と、両手を広げ、ボワンと電飾がオレンジに光る。
そこに書いてあるのは「元気」の文字。

「オレンジのオーラは「元気」か・・・」
「お前元気ありすぎて首に筋できてんで!」
「エリマキトカゲみたいやで!」


他に
「お前は元気だけやもんな~」などが。

「ブルー」
「はい・・・・・・はいっ」

と、両手を広げ、ボワンと電飾が水色に光る。
そこに書いてあるのは「癒し」の文字。

「ブルーのオーラは「癒し」か・・・お前ポーズまで滑ってるやんけ」
「まぁ、それが癒されんねんな。どんまい」


他に
「まあ、そんなとこやろ」などが。

「よし!こいブラック」
「俺のオーラがあればグリーンが生き返る!いくぞ!」
「でやぁぁぁー!!!!」



・・・・・・シーン


「ブラック!なにしてんねん・・・体力がぁ~!」
『あぁぁ~!!』

と倒れこむ5人。

「時間ないねんぞブラック!ふざけんなよ!」
「みんなでグリーン助けようって言ったやん!」
「どうせ・・・俺は光の戦士でもなんでもないんや」
「おい!お前」
「お前らやって、俺のこと光の戦士やないってわかってたやろ?」
「おい」
「おぉい」
「おぉぉい」

「あとはお前らの好きにやったらええやん!」

と、ブラックはメインの方に走って行ってしまった。

「待てブラック!!・・・みんな、時間は!」
『・・・・・・グリーン!!!』

「グリーン・・・グリーンごめんな」
「俺だって、お前生き返させてあげたいよ」
「でも、俺にオーラがないねん!グリーンごめんな」


と、右サイドからグリーンが歌いながら登場。(Name of loveのAメロ)
ブラックの元へ向かう。

「お前のベルトは、その無限大のマークやろ。なんで光ってんねん」
「お前はもう立派な光の戦士や。さぁ!勇気を出して!」

「グリーン・・・・・・ごめん、もう時間がない!!」

急いで中央へ。

「みんなやるぞ!!」
『でやぁぁぁー!!!!!』

ボワンと5色が光り、ブラックのオーラも無事に光った。
文字は「友情」

ステージは上がっていき、電飾はレインボーに光った。

「頼む!間に合ってくれー!」

そしてボワンボワンボワンボワンとでかい人形?が現れる。

「わっはっはっはっは~」
「わしの名は、エイタクロース・フェルナンデ~ス8世じゃぁ~あ」
「わしを呼んだのはそなたたちじゃな?」
『はいっ!!』
「なにか一つ、願い事をするがよい」
『よかったー!!』
「これは間に合ったバージョンやな」
「ギリギリやん」
「よし!願い事を・・・・・・・・・小山くんと・・・」

と、会場がざわつく。

「横山は仲がいいです
「いいことやな」
「小山くんと加藤くんが見てみたいです!」

と、また会場がざわつく。
すると、関係者席からホントに小山くんと加藤くんが!

「グリーン知ってる?」

首を横に振る二人。

「知らん?」
「ホンマにおったやんけ!ありがとう」

『ありがとう』
「願い叶ってしもうたやんけ」
「でも・・・そんなこと言ってる場合ちゃう!」
「そうやな!大事なこと言うてへんぞブラック」
「グリーンを・・・グリーンを!!!・・・×○*△?☆×!!×●」
「グリーンまでしか聞こえんかったで」
「おはよーございます」
「それ寝起きのやつや!」
「あんま大きい声出したらバレるからな」
「そうやな」
「内緒でな」
「内緒じゃあかんやろ」
「でもあんまり小さかったら聞こえへんからな」
「グリーンを!グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「言葉になってへんやんか」
「おはよーございます」『おはよーございます』
「それ寝起きのやつや!」
「今日は、錦戸さんの寝起きドッキリを仕掛けてみようと思います」

と、亮くんはその場に寝転がる。
騒ぐ会場。

『しっー!!』

「あ、錦戸さんが眠ってます」

とすばるくんが亮くんの靴を片方取り、匂いを嗅ぐ。

「なんと!錦戸さんの靴・・・・・・メロンの匂いがします」

マルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑
そして、もう片方をキミくんが。

「じゃあ、失礼します」
「・・・なんと!錦戸さんの靴・・・・・・イチゴの匂いがします」


そしてまたマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「なんと、こちらに・・・錦戸さんが使った歯ブラシがあります!」
「これを安田さん、お口に・・・」


やっさんは架空の錦戸さんの歯ブラシを口に入れる。笑

「どんな味がしますか?」
「錦戸さんの歯ブラシ・・・・・・納豆の味がします」

と、やっさんは3馬鹿に総ツッコミされる。笑
そしてまたまたマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「お前そのくだりフルーツやで。笑」
「お前寝る前に納豆食わへんやろ!笑」
「磨いてんのにネバネバってどういうことやねん。笑
「3番目やから関係ないと思ってるやろ?笑」
「アホかお前。大阪帰れ」

そして未だに眠りの演技を続けている亮くん。

「イエロー、イエロー。どうやってやめる?笑」
「え?俺ちょっと1回起きそうになるっていうのやろうと思って。笑」

みんな爆笑。笑

「しー!起きますから。笑」
「動きましたよ今、体にあたらないようにね」

キミくんが何かをやろうとした瞬間。

「ん~・・・」

と寝返りをする亮くん。

『・・・・・・セーフ!!』
「・・・・・・・・え?」
『あっ!』
「え??・・・なにこれ!?」
「寝起き」
『ドッキリ~!!』
「うわぁ~!」
「テッテレテレ~

と、寝起きドッキリネタは終了。

「あかん。俺らなんでも出来んな!」
「全部アドリブです、すいません。笑」
「ごめんなさいね。笑」
「おいブラック!」
「よし・・・今日初めてみた人なんかすいません。笑」
「そろそろ、お願い事しとかなあかんやろ」
「グリーンを!グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「もうええ!」
「おはよーございます」
「今日はですね、錦戸さんのお部屋に来ております」
「そして歯ブラシを・・・安田さんに、どうぞ」

「いただきまーす」
「お味の方は?」
「錦戸さんの歯ブラシ・・・・・・納豆の「変えとけ!!」
「変えとけや!」
「何回やったらわかんねん。でも、逆にOK。笑」
「よし!・・・・・・グリーンを・・・グリーンを×○*△?☆×!!×●」

「おはよ「言うたら!笑」
「なんとですね、錦戸さんのお部屋に来ております。歯ブラシを安田さんに・・・」
「いただきます」
「お味の方は?」
「納豆「変えとけ!」
「変えとけゆうとうねん、さっきから!」
「ホントごめんなさいね、全部アドリブなんで」

「どーも、すみません」
「これ僕らの自由時間なんで。笑」
「今日ラストなんでちょっと長いんですよ。笑」

そしてやっと本題へ。

「グリーンを、グリーンを生き返らせて下さい!!!」
「容易い御用じゃ!」
「と、いいたいところだが」
『うぇいっ!!!?』
「時間が間に合ってはないではないか!!」
「そっちのバージョンやったんや!!!笑」

残り6分のくだりからオーラを全部光らすまで
6分以内で終わる場合と6分以上かかった場合とで
ほんの若干ですがエイタクロースのセリフが変わるのです。
つまり、今回(オーラス)は間に合わなかったバージョンだったのです。
オーラを全部光らすことができた時点で、6分以上経っていたということです。
それは彼らのアドリブが長ければ長いほど6分以内で収まりません。笑

「ブラックが遊びすぎるからやぞ」
「ブラックのせいだからな!!」
「これはホンマに俺のせいや。笑」
「ブラックのせいやぞ!こんなイージーミス。笑」
「どうしたらええねん!もう生き返らへんのか!」
『グリーン』
「うっそぴょーん」
『え・・・?』
「お主たちの頑張りは、しかと受け止めているぞ」
『しかとぉ!?』
「今回だけは、特別に願い事を叶えてやろう」
『よしっ!』
「グリーンを・・・グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「おはよーございます」
「・・・・・・出せよ歯ブラシ!!待ったやん!!笑」

そしてまたマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「楽しいなぁ。笑」
「ブラック!もうあかんて!!笑」
「もうあかん、時間もないから!笑」
「絶っ対あかんで!笑」
「もう絶対やらへん!」
「もうあかんで!もうあかんで!!」
「よし・・・グリーンを!グリーンを×○*△?☆×!!×●」
「おはよーございます」
「・・・・・・出せや歯ブラシ!!!!笑」
「待ったやん今またぁ!!出せや!!笑」

「あぁ、おな、笑いすぎてお腹が!」

またマルが不適な笑みを浮かべながら笑っている。笑

「グリーンを、グリーンを生き返らせて下さい!」
「容易い御用じゃ!」
「そーれ、ピッピロパーのピー」(確かこんな感じの掛け声。笑)

そして中央の穴の開いた真ん中から、倒れているグリーンが登場。

「グリーーン!!!」
『グリーン!!!』
「グリーンダヨ」(某CM風)

イエローとレッドがグリーンを起こす。

『グリーン』
「今日はえらい待ち時間が長くてごめんな」
「大丈夫やで」
「グリーン。生き返るの遅すぎて、お腹減ったやろ?」
「ほーら、グリーンの大好物のこんなおっきいカレーを用意したぞ」

「ほんまや」
「グリーン。一人で食べていいぞ」
「ありがとう」

と、架空のカレーを受け取るグリーン。

「あっ、重い重い重い!あぁ~・・・」

と、大きい皿に入ったカレーを落としてしまう。もちろんわざと。笑

「そんなことがあろうと、もう一つ用意してあるんだ」
「グリーン。食べろ」

「・・・ありがとう(失笑」
「お腹減ってるやろ?遠慮するな!笑」
「・・・・・・じゃあいただきます...」

仕方なく、架空のカレーを食べるグリーン。
ちなみに他の回ではおでんなどが登場。
本当は食べたくないんです。
架空なもので、どうリアクションしたらいいのかわからないので。笑

「・・・おいしいな・・・・・・・・・・・・もういややわ!泣」
「ほんまいややわ!!!」

「グリーン!笑」
「もうエイトレンジャーいややわ!!!怒」
「もういやぁぁ!!!泣」


こんなグリーン見たことない!!ってほど絶叫。
叫んでました。怒ってました。笑
架空のくだり(むちゃぶり)が毎回ホントに大嫌いなのでしょうね。

「おいブラック、謝れ!笑」
「グリーン・・・カレーがいやなのか?ここにシチューが用意してある」
「グリーン。食べろ」

「・・・うまそうなシチュー・・・・・・・・・・・・ウマイ」
「よかったなぁ。笑」

と、ブラックが見てない間にグリーンは怒って架空シチューを投げ捨てる。笑

「よかったな!グリーンが生き返ったな!おい雪が・・・」
「嘘つけお前!雪降ってたの気づいてたやろ!?笑」

ちなみ雪はグリーンが復活したくらいから降ってます。笑

「もう、よし・・・おいっ!!」
「なにこれなんなん!?大根役者。笑」
「見てみろよ!気づいたら・・・」
「これ雪足らんくなっとるやん。紙。笑」
「おいっ、なんか冷たいと思ったら、雪が降ってきてたな」
「じゃあ、4日遅れやけど、みんなでクリスマス祝えんな!改めて!」


『メリークリスマス!!!!』



「長っ!!」




ホントに最後のエイトレンジャーは長かったです!笑
でもめっちゃ楽しかったよ♪

みなさんは楽しめましたか?^^


ちなみに∞レンジャーで歌われた歌は以下の4曲。
『∞レンジャーのテーマ』
『あいつが死んだ朝』
『とめないで』
『Name of love』




8→1



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■ KAN FU FIGHTING 横浜27日


この日の公演の感想や出来事を箇条書きで書くと~・・・


始まる前のアナウンスで横ちょ、たちょが。笑

初めのやっさんの衣装が印象強い。笑

エイトレンジャーでやっさんが鼻を「フガっ」と鳴らし(ブタみたいな)その音をブラッグがゲップと間違え「誰やゲップしたの」「お前やろ!?」とオレンジが疑われた。笑

テゴマスが来たwww

ヤジルシでトロッコ☆たっちょん現る!!!

昔やっさんがマッスー泣かせた。笑

やっさんとシゲはめっちゃ仲良しらしい。

横ちょいわく8年は8ヶ月の10倍らしい。笑

メンバーいわくマルは怒っても怖くない。

MCで「うちわの文字が見えるか?」大会で「ほならあれは」と裕くんが指したのは、あたしの真後ろの人のうちわだった。あたしもマルちゃんのうちわ持ってたので見てくれたハズ。笑

横ちょのソロが結構好き♪

とにかく楽しかった♪



以上!ぇ




8→1

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■ 丸山隆平ソロコンサート・オーラス。

2006年12月20日2部公演。


X'masメドレー
・お前がいる
・ジングルベル
・クリスマス・イヴ
・サンタが町にやってくる
・赤鼻のトナカイ
雪が降ってきた
*挨拶
New York.New York
まいったネ、今夜(イントロのみ)
greedy
Summertime
少年隊メドレー
・ABC
・STRIPE
・封印LOVE
・Baby Baby Baby
まいったネ、今夜
Back to Back
DANCE
ACT SHOW
*MC(ココニイルコト)
関ジャニ∞メドレー
・浪花いろは節
・大阪レイニーブルース
・好きやねん、大阪。
・∞SAKAおばちゃんROCK
関風ファイティング
SIGN OF DREAM
Go New To The World
STANCE
who's foods?
モナコブルー
Name of Love
ROCKメドレー
・愛って?
・ミセテクレ
・ヴギウギキャット
十年後の今日の日も

【ENCORE】

お前がいる
関風ファイテイング

【ENCORE2(オーラス)】

好きやねん、大阪。

【ENCORE3(オーラス)】

挨拶




その1◆二重&体重の話◆

「なんか変な噂があるみたいやからゆうけど」
「俺元々奥二重やんかぁ」
「ほんで夏くらいから片目が二重になって~」

「整形?」客
「え?元気やで?」
「あ、整形ってきいたのか~!笑。・・・整形ちゃうよ!

「アイプチ?」客
「アイプチもちゃう!見てみ」

といって前列の客に近寄ってみせる。

「色々きいたら痩せたから二重になったって
「今何キロー?」客
「あんね~さっきシャワー浴びる前に計ったら・・・」

「59キロやった!!」(←マル嬉しそう。笑)


「え~!!?」客
「ソロコンサート始める前は62キロやったやんか~」
「え~!!?」客
「やから3日で3キロも痩せたわ~!笑」
「俺な夏に68キロやってん」
「すごいとき70キロ!」

(あたしが入ったサマスペ(8/24)の時70キロでした)
「え~!!?」客


はい。まずはこんな感じ。
客の失礼な質問に少しキレ気味な管理人でした
でも、マルちゃんが楽しそうに話してるのを見てて凄く和みましたよ^^
ほんとマルちゃん痩せましたよね☆凄いっ



その2◆丸山ワールドのオンパレード◆

ギターを持ち「ココニイルコト」を披露しようとしたマルさん。

「般若やって!!!」

と、客からの突然の要望。

「般若?2階や3階席のお客さん見えへんからダメぇ~」
「大丈夫!やってー!」
「え~、上のお客さん見えるかなぁ?ほなやるわ」
「ポン、ポンポンポンポンポン・・・・・・!!」

と、マルさん般若の顔マネ。(ここ大爆笑)

「みんな見えたー?」
「見えたー」
「よかった。笑」
「もう一回やって!」
「もう一回!?もーしゃあないな~良く見てて」

と、もう一回般若の顔マネ!さらにもう一回!笑
そしてパァーンも★☆

さらにさらに・・・

「中居くんのモノマネして!」
「中居くん!?それあんまやんないねんて;;」
「やってー!!!」
「え~・・・ほなオーダー何がいい?カレーでええか!」

「・・・オーダー!カレーを使った料理!」


中居くんの声マネです!結構似てたり。笑

「ほなこれくらいで次の曲を・・・笑」


実に楽しかったですよ。特に般若!!笑
もう大爆笑!!!!笑。オカンも大笑いしてたよw
そして般若のマネをやるときは常に2・3階の人が見えるか気遣うマルが
凄くマルらしいなあ~って思った。般若は顔マネだからね。



その3◆寂しいけど嬉しい話◆

俺ね、普段楽屋安田と一緒なんですよ、
いつも話とかしてはるんですけど、
今日は・・・MCなんの話しようかな~って後ろ向いたら一人で・・・
寂しかったー。笑
あと、メンバーとお風呂一緒に入るんですけど、
シャワーしめる時にシャワーが自分の方向いて熱湯がかかって、
メンバーおったら「アホやなぁ」とか言われるんですけど・・・
今日振り向いたらシーン・・・。笑
いつもやったらシャワーの熱湯だしてて、
喉の通りを良くしたりしてるんやけど・・・一人やったり・・・
ほんま悲しいわ~・・・。笑
でも1つ嬉しいのは差し入れ独り占めできること!
差し入れいっぱいもらってん
みたらし団子とそれのあんこついてるやつとつぶあん☆
プリンでも色んな種類があってな!!
トロっとしたプリンとかそう!焼きプリン
シュークリームに板チョコとか(´艸`*)



差し入れの話してるときのマルちゃんは可愛かった!!!
すごい興奮しながら話てるの!!
もぉ~ヤバかった♪嬉しそうで見てるだけであたし幸せだった


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